天空の島ラピュタ

何とか爪を切って、
私はラピュタって呼んでる小さい島に、弱りきった体を農作業のお手伝いをしにミナクイと向かいます。
ラピュタにはついたけど、まだ農場にはついてないのに早くも作業用の手袋をつけて歩いてるミナクイ。
ドリ子「ミナクイ〜まだ20分歩くんだから手袋早くない〜?(・。・)?」
ミナクイ「爪がないから、鎧がない感じがして怖いから手袋してんの( `ω´)」 ドリ子「あ、、はい(☻-☻*)」

ああだこうだの間に現地に到着。
今回は一輪車使って物を運ぶお手伝い。

一輪車転がしてたらなんか楽しくって、
ドリ子「いちご♪めろん♪ぶどう♪バナナ♪ (順番違うかな?(‘・_・`))みかん♪キゥイ♪」
るんるん歌いながら作業を楽しんでいたけど、
広大な場所だから誰にも聞かれてないって思ってたのに、
結構はなれてたミナクイに聞こえてたそうで、
なんだかちょっとはずかしぃなぁw

泣きたい時じゃなくても、めんどくさい作業の時にも『こころにくだもの』は、。わたしを励ましてくれますね!

タイトル 天空の島ラピュタ

⬆①まずはゴーグルだ

⬇③大関門

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